- 1 名前:名無し 投稿日: 2007/05/16(水) 19:49:46
- 候補
ティラノサウルス タルボサウルス エパンテリアス サウロファガナクス アクロカントサウルス ギガノトサウルス カルカロドントサウルス スピノサウルス マプサウルス
何れも選び抜かれた精鋭たち、最強の獣脚類はどれだ!?
・・・俺はエパンテリアスを支持、腕が半端なく強い。
- 227 名前:名無し 投稿日: 2010/02/07(日) 05:00:51
- 良く見たら誤字だらけだったw
- 228 名前:名無し 投稿日: 2010/02/07(日) 13:02:13
- ゆっくりとは思わない
竜脚類じゃあるまいし 仮にゆっくりだとしても相手も同じくらいなんだから無問題
- 229 名前:名無し 投稿日: 2010/02/07(日) 16:58:42
- 原始獣脚類はアゴの奥まで歯があったけど、ティラノは前の方だけに
歯がありますね。 アゴの奥まで口が裂けている必要がないので、頬があったはずでしょう。
- 230 名前:名無し 投稿日: 2010/02/08(月) 13:33:12
- ティラノに頬がある説はないの?
確信してるんだがねえ
- 231 名前:名無し 投稿日: 2010/02/10(水) 10:42:35
- スピノの骨格を見る限り乱暴な動作を行うには
脆弱すぎるとおもう 歯と爪も小さい 筋肉がつくとすれば肩甲骨近辺の棘突起が発達するはずです
個人的な理論ですが ワニに類似した歯列が示す魚食性の傾向の強さと 長くて軽量な頭部と骨格 大型の体躯 現代における鶴や鷺のポジションだったのでは? 発達した棘突起は水中で奪われる体温を効率よくあたためなおすためのもの と考えています 前脚は待ち伏せる姿勢で4足歩行に切り替えるための発達。
- 232 名前:名無し 投稿日: 2010/02/10(水) 12:55:42
- 脆弱、華奢の基準をどこに置くかでしょう。
鳥盤類は獣脚類よりはるかに頑丈な頭骨ですが、捕食動物は素早い捕食行動のための 骨の軽量化は止むを得ません。 スピノサウルスに見られる体躯が前後に伸長する傾向は、リーチを長くして顎が届く範囲を広げ 魚でも翼竜でも恐竜でも動く物ならなんにでも噛み付いて捕らえていたのじゃないかな。 いわば、大型竜脚類の肉食版です。 で、捕らえた獲物は(丸呑みできない大きさのものは)重心線を軸にした側方の運動で 振り回して殺して解体した。 サギやハシビロコウみたいな狩だと体躯がもっと短縮されるべきですし、 あの巨体でバシャバシャしながら魚だけを追いかけたとも思えません。
- 233 名前:名無し 投稿日: 2010/02/10(水) 15:50:29
- 魚食メインであの巨体を維持できると思ってるやつは頭悪いんじゃないかと思う
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