- 1 名前:アッキー 投稿日: 2008/06/08(日) 14:55:31
- http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/151398/
6月8日午後零時半ごろ、東京都千代田区外神田4の秋葉原電気街の中心部で、男が刃物ようなものを振り回し、通行人を次々と刺した。男は身柄を確保された。
東京消防庁によると、けが人は10人以上とみられ、刺された6人のうち5人が心肺停止状態だという。現場には救急車17台が出動し対応に当たっている。
目撃者らの話によると、最初に歩行者天国にトラックが突っ込み、7、8人をはねて止まった。その後、運転していたとみられる男が通行人らを次々と刺したという。
以上、現場を目撃したアッキーがネットカフェから投稿しました。
- 111 名前:無精髭 投稿日: 2008/08/04(月) 21:19:16
- ・・・まっ、どうでも好いことなんですがね・・・。
- 112 名前:おやじ急死 投稿日: 2008/08/04(月) 22:16:28
- 何がしたいのかわからないひとは自ずから語ろうとするなよ。
難しいこということで自己満足。
- 113 名前:紫煙狼 投稿日: 2008/08/04(月) 23:10:57
- >>112
どなたに対する書き込みかはわかりかねますが、 少なくとも、貴公の投稿が>>105,>>112ともに、 何かを人に伝えようとする文体でないことだけは確かなようです。 >>105においては「て・に・を・は」すら使いこなせていない。 何かを述べるなら、最低限の日本語文法は守っていただきたいものです。
- 114 名前:おやじ急死 投稿日: 2008/08/04(月) 23:29:16
- >>113
すべてはわたしの意思でおこないました。申し訳ございません。 (やはりすべていじめってこういうところかな) 語る口ご想像のままに・・・・・・。 半意図的な文法でした。 今後もご想像豊かに。 さようなら
- 115 名前:Ken 投稿日: 2008/08/06(水) 00:19:21
- >>109藤原正彦の『国家の品格』
このFTの翻訳記事、おもしろかったですよ。
FTと昼食を 「国家の品格」藤原正彦さんと─フィナンシャル・タイムズ http://news.goo.ne.jp/article/ft/nation/ft-20070323-01.html 「ある東京の大学の教授が電子器具を使って実験した結果、日本人は虫の音を聞くのに右脳を使うが、欧米人は左脳で聞いているので、日本人は虫の音を音楽として聴き取るのだと証明した」 ―――
これは角田忠信元東京医科歯科大学教授の研究ですね。記事は全体的に日本人論 うぜーって感じですかね。何か勘違いがあるようですが、私も時代錯誤な武士道は 嫌いですよ。
- 116 名前:Ken 投稿日: 2010/07/27(火) 14:27:42
- 加藤被告の幼少期。かなり悲惨です...。
【秋葉原17人殺傷 被告語る初日(4)】笑われながら風呂に沈められ…スタンプ10個で罰 「母の意に沿わないと怒られる」 http://sankei.jp.msn.com/court/12696/crt12696-t.htm
母親は父親との不仲のはけ口に加藤被告に辛く当たったみたいです。
- 117 名前:森蔵 投稿日: 2010/07/29(木) 15:07:33
- 加藤被告
自らの子供時代を語ったのは非常に興味があります。 原因を語らずそのまま死刑では、繰り返し事件が起きます。 たしか、サカキバラの母親もひどかったような・・・。
- 118 名前:紫煙狼 投稿日: 2010/07/30(金) 00:04:46
- 難しいですね。。。
母親から受けていた待遇が本当なら、これは、躾ではない。 相手が自分の子供でも尊厳を冒涜するような躾は許されない。 正直、記事を読んでいて、涙があふれました。こんな境遇で 正しくまっすぐに育つ子が、一体何割居るでしょう。
でも、悲しいかな、私にとっては、この境遇でさえ、 加藤被告の犯した犯罪を情状酌量する材料にはなりません。
加藤被告にどのような判決が下りようとも、 母親は自分の犯した罪を残りの人生、反省し続けるのでしょうか? 加藤被告の母親へのアピールは初めて通じたのでしょうか? だとすれば、こんな悲しいことは、こんなハタ迷惑なことは、 そうは、ほかにはありません。
- 119 名前:Ken 投稿日: 2010/07/30(金) 12:31:16
- まあ、これはかなりはっきりとしたかたちの虐待ですね。ただ、虐待を受けた人みんなが無差別大量殺人犯になるわけではないので、加藤被告には免れ得ない責任があるとは思いますが。
母親に関してはさほど反省しているそぶりはないですね。加藤被告の尋問に先立って行われた母親の証人尋問の要旨から。
「たとえば、被告を屋根裏に閉じこめたり、窓から落とすまねをしたり、お尻をたたいたり。被告は食べるのが遅かったので、早く後片付けをしたくて、食事を茶碗(ちゃわん)からチラシの上にあけて食べさせたこともありました」
「もっとも、子供たちに強く当たったのは、私としてはあくまでしつけの一環と思っていました。単に不満のはけ口ではなく、なにがしか子供たちにも理由があったと思います。ただ、そこまでしなくても良かったとも思います」
こんだけ虐待しといて、結果的に息子が大量殺人まで犯しといて「そこまでしなくても良かったとも思います」くらいしか思ってないみたい。あるいは
「私は被告がなぜ今回の事件を起こしたのか分かりません。被害者や遺族の方には申し訳ないと思いますが、経済的な損害賠償は不可能です。私は被告を見放すことはなく、できる範囲でこたえていきたいです」
はたからみて加藤被告の人生を不幸にしたのは誰だかはっきりとしているにもかかわらず、「私は被告がなぜ今回の事件を起こしたのか分かりません」ですよ。もう救いようがないですね。
というか、こんなふうに神経が図太くないとあんなひどい虐待を子供に加えることはできないでしょう。
父親も全然頼りないですね。
- 120 名前:Ken 投稿日: 2010/07/30(金) 13:55:28
- 母親を殺していたら情状酌量してあげてもいいかなと思います。
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