- 1 名前:名無しの視聴者 投稿日: 2008/10/24(金) 00:54:27 ID:Mrlze5cg0
- 内容は気になっているがノベルで糞長いなどの理由で読むまでは至らない作品のストーリーを教えてもらうスレ。
- 598 名前:名無しの視聴者 投稿日: 2010/02/05(金) 01:23:40 ID:wyn61ES.0
- 慣れられてきた幻想入り
53話 アリスが依頼に来た、その内容とは、メディスンの捕獲。 なんでもアリスの目標である完全自律人形を作るために、メディを調べたいそうだ。 報酬は二円、ラクは了承した。 無名の丘へ行く前にスペカ補充に博麗神社へ、五枚購入(五円)。玄爺に乗って無名の丘へ。 アリスと合流し、作戦会議。ラクが上空で囮になり、アリスが糸で捕獲することに。 そして人形爆弾数体と通信用の人形をもらい、いざメディのテリトリーヘ。 この時期スズランが咲いていないはずだが、何故か満開だった。するとラクの方に砲撃が飛んできた。 玄爺のおかげでなんとか回避。地上に降りるとそこには・・・幽香とメディがいた。 なんでも幽香はメディにスズランを早く咲かせるよう頼まれたそうだ、そこにラクが飛んできたので撃ったとか。 アリスと二人で戦うことに(玄爺は逃げた)。 メディが毒霧を発生させ、ラクは幽香に人形爆弾を投げつける・・・がやはり効かない、そして爆弾が残り一つに。 ラクは当初の作戦を使うことにした。逃げて幽香とメディをひきつける。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 599 名前:出店録 勝手にあらすじ 投稿日: 2010/02/05(金) 13:22:43 ID:tknYF1Ck0
- 第九話 『伝説のお酒、再び』
前後編 伝説の酒の「本当の呑み方」を勇儀に教わった萃香。早速、匠を伴い、酒の素となる果実、 『龍殺しの竜』を採りに森へと分け入った。『"危険"で"強い"』という前情報に首をかしげる 匠だったが、現地には獰猛に吼えたて、弾幕すら放つ黄色い果実の姿が・・・。どう見ても 果物ではないそれを、助けに入ったアリスと共になんとか収穫し、持ち帰ることに成功する。 度の異常な強さは相変わらずの果実を、匠は皆で呑むことのできる形に仕込むのだった。
第十話 『夜のピクニック』
前後編 レミリアや咲夜の評価する匠という人物に興味を抱いたパチュリーは、重い腰を上げて件の 店を訪れる。寡黙な新客は、言葉少ないながらも料理を認め、匠は胸をなで下ろすのだった。 身内の反応を伝えるレミリアは、一方で匠を夜のピクニックへと誘う。紅魔館を一望する丘で (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 600 名前:名無しの視聴者 投稿日: 2010/02/05(金) 13:41:18 ID:tknYF1Ck0
- >>慣れられあらすじの人
見るのが面倒な人向けのスレなので、話の流れを丁寧に追う書き方は間違いではもちろんないです。 ただ、俺としてはそもそも視聴を面倒くさがる人が長文を読むかどうかはちょっと疑問なので、 概要だけをなるべく短めにまとめ、もし「面白そうだな」と思うのであれば本視聴に移行、という流れが理想だと思います。 どちらの書き方にもそれぞれのメリットがある、ということですね。 まぁ一番大事なのは、>>597氏の通り、自分に合うやり方でやる、ということではないかと(笑)。
- 601 名前:名無しの視聴者 投稿日: 2010/02/07(日) 11:51:19 ID:u5fbUzsQ0
- >>597 >>600
アドバイスありがと、とりあえず少なくとも慣れられに関してはこのスタイルでやっていくわ。
長いので今回は1話ずつ。 慣れられて幻想入り
55話 あれから一週間、今日も人里で聞き込みをしようとするラク。しかしどうやって主義者達は結界を抜けようとしてるのか。 ・・・一つだけ考え付く方法がある、博麗の巫女を殺すことだ。 するとタケシ(49話)が接触してきた、どうやら釣れたようだ。 店に入って話をすることに。
ラクは質問する、何故里では安全が保証されているのに妖怪を排斥しようとするのか。 タケシは主張する、妖怪達は方針を改めれば狩られる一方だ。その前にこの状況を打破しなけれっばいけない。 ラクがどうやって妖怪と戦うつもりか聞くと、どうやら「外」の技術の力を借りるらしい。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 602 名前:名無しの視聴者 投稿日: 2010/02/07(日) 11:53:52 ID:u5fbUzsQ0
- お気に入りの話により長くなってしまった、
自分で短くしようかなと言っておきながら・・・ 慣れられてきた幻想入り
56話 主義者が指定した日になった、すると大妖精が依頼しに来た。 その内容とは、妖精に対し迫害を加えてくる主義者が今日来るので追い払ってほしいとのこと。 どうやら主義者は妖精に対し銃で無差別に攻撃しているようだ。 妖精は死なない、でも撃たれれば痛いし怖いのだ。 心情的には味方してやりたいし、今まで依頼を断ったことは無かったが・・・ 報酬が木の実や果物、というのに対し断る。 今回の相手は里の人間、買い物するたびに狙われることになりかねないのだ。そんな報酬じゃあ釣り合わない。 大妖精は去った、そしてラクは湖へ主義者に会いに行く。
すると三人いた、一人はタケシで後の二人は見知らぬ男女だ。二人は能力持ち外来人のようだ。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 603 名前:出店録 勝手にあらすじ 投稿日: 2010/02/09(火) 06:55:59 ID:wypG38LQ0
- 今日も今日とて朝投稿。
第十二話 『新たな計画』
前後編 文々。新聞に店の広告を出していた文は、変化の無いチラシへの飽きの声が購読者の間に 広がっていることを懸念する。対し、匠は新たな試みとして、『お取り寄せ企画』を考案。里で 文が大々的に告知を開始し、それを聞き付けた妹紅が店を訪問、『ブツ友』以来の再会となる。 文の宣伝は霧の湖にも届き、チルノと大妖精が来店。精力的に宣伝活動を続ける文であった。 一方、紅魔館では、美鈴がチラシの店へ募らせた想いを口にする。レミリアらしい計らいにより、 美鈴は咲夜と勝負へ。咲夜の気遣いもあり、ようやく店へ行く権利を手にする美鈴であった。
第十三話 『心を込めて / 嵐の前の静けさ』
前編 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 604 名前:名無しの視聴者 投稿日: 2010/02/09(火) 06:56:41 ID:wypG38LQ0
- 第十四話 『決戦』
前編 紫が忠告するには「彼女から料理を絶やしてはいけない」「1秒でも遅れたら、貴方は死ぬ」。 外の世界でのラッシュを経験している匠をして、それは予想の域を超えるものだった。霊夢ら 常連客が店の外で見守る中、万全の態勢で挑む匠。そしてとうとう件の"予約客"が席に着く。 一先ず味の合格を確かめる幽々子。「次から、料理を絶やさずに出してもらえるかしら・・・」。 火蓋の落とされた戦い。幽々子は味わいながらも、そのペースを徐々に上げていく。それに 喰らいつきながら"気持ち"だけは忘れまいとする匠。戦いは既に夜に差し掛かろうとしていた。
後編 尋常ではない量を食べ続ける幽々子。そのペースは日が暮れても留まることを知らなかった。 閉店二時間前、彼女は最後のペースアップを仕掛ける。閉店時間に向けてのラストスパートを 耐えきる匠。幽々子は感心と共に「御馳走様」を宣言し、匠は見事、難題のクリアに成功する。 「辛かったけど、最高の日になった」。自身のスキルアップに確かな手応えを感じる匠であった。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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