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もりまちを考える掲示板

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1 : 連結実質収支比率(標準財政規模に対する赤字額の割合)(4) / 2 : 森町さくらまつり(2)
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1 連結実質収支比率(標準財政規模に対する赤字額の割合) (Res:4)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1 名前:名無しさん 投稿日: 2007/04/08(日) 02:01:09
http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20070323c3c2300o23.html

3月24日道新の記事によれば、2005年度で道内27市町が連結赤字で森町は27位にランクインしております。

「NIKKEI NET」(30団体)と道新(27団体)の記事に違いがありますが・・・。

2 名前:名無しさん 投稿日: 2007/05/21(月) 17:06:02
「夕張問題」(鷲田小彌太 著 祥伝社新書)からの引用です。
「夕張の「人口千人当たり普通会計職員数(04年)は20.12人で類似団体の10.20人と比較すると約二倍となっている。また、人口一人当たりの人件費においても、夕張市の約20万円に対して、類似団体は約9万5千円で約二倍になっている。」(道庁企画振興部)という指摘がある。」
「夕張市の職員は、平たくいえば、もらいすぎていた。正確にいえば、取りすぎていた。人員も多すぎた。過大な人件費は財政赤字の有力な原因だった。」
「06年の人件費が44億1700万円だった。それを07年に7億3200万円にするという。差し引き36億8500万円の節減だ。」

6月2日に北海道自治体学会2007年度政策シンポジウムがあります。
テーマは「わがまちの財政は?〜夕張問題に学ぶ〜」です。
出席を予定しております。

3 名前:名無しさん 投稿日: 2007/05/21(月) 17:08:15
5月19日に4年ぶりに地方自治土曜講座(札幌市北海学園大学)に出席してきました。
テーマは「地方分権改革 〜これまでの総括と第2期分権改革の課題〜」でした。
西尾勝氏「地方分権改革の道筋:自由度の拡大と所掌事務の拡大」、山口二郎氏「分権型社会と平等」の講演の後、
山内亮史氏の司会の下、森啓を含め「地方分権改革をさらに推し進めるビジョン」というテーマでの討論会でした。

第2期分権改革の行く末が見えてきたという感じでした。2000年4月に地方分権一括法が施行され7年が経過しておりますが、
まだまだ10年20年という時間が必要なのではないかと思います。しかしながら、着実に「自治体の改革(行政・議会の改革)」
を進めている自治体があることに注目していかなければなりません。

4 名前:名無しさん 投稿日: 2007/08/24(金) 16:44:17
http://www.town.hokkaido-mori.lg.jp/moriweb/02gyosei/02yosan/h17zaiseihikaku.pdf

ここを見れば森町のノー天気ぶりがわかるよ

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2 森町さくらまつり (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1 名前:名無しさん 投稿日: 2007/03/30(金) 01:48:01
暖冬で森町のソメイヨシノも例年になく早く咲きそうですが、森町さくらまつりについていかがですか。

2 名前:名無しさん 投稿日: 2007/05/02(水) 18:03:11
松前、函館が開花したようですが、森の桜も近々咲くのでしょう。
しかしながら、駒ケ岳にあれだけ雪が残っているのに平年より早いということになるのでしょうか。
駒ケ岳に雪があるうちは桜は咲かないという話を聞いたことがありますが、これも異常気象のなせる業なのでしょうか。

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