- 1 名前:ナノ 投稿日:2009/03/15(日) 07:36:05
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- INVITO FESTIVAL
Von: Marco Colonna (marcocolonn@gmail.com)
Sono lieto di invitarvi al festival 5 giornate per la nuova musica che si terrà a Milano e dove Sabato 21 presenterò il mio programma in solo. I am proud to invite you at Festival "5 Giornate per la nuova musica" in Milan where on Saturday 21st I will present my solo program. Marco Colonna
MILANO
SABATO 21 Marzo
ore 19.30 Studio D’Ars, Via Sant’Agnese 12/8 NEW MUSIC FOR CONTRABASS CLARINET SOLO Marco Colonna (clarinetto contrabbasso) G. Colombo Taccani: No Time Zone II * S. Kan No: Otnacca * F. Donatoni: Ombra M. Colonna: To repeal ghosts D. Di Maggio: Cyclothimia * S. Mykaelian: Improvisation & Dance * E. Eyser: Flux** M. Colonna: Contras 2
* world premiere ** italian premiere
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- 40 名前:交響曲774番
投稿日:2010/01/23(土) 05:11:21
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- Wikipediaの管理人たち
「本名裴麗華(ぺ・リ・ファ)、偽装名松本麗華、ホーリーネーム・アジタナーター・ウマー・パール・ヴァーティ・アーチャリー、2012年度文教大除籍予定、職業前科者」 「本名李利器(イ・リ・キ)、偽装名福井利器、再偽装名河上イチロー、再々偽装名松永英明、ホーリーネーム・カーマ・アニッチャ・パンニャッタ・パンニャーヤ・ムッタ・デーヴァ、サマナ番号971、京大除籍、職業前科者」 「本名裴知子(ぺ・チィ・ジャ)、偽装名松本知子、ホーリーネーム・ヤソーダラ、高卒予備校中退、職業服役囚、居住地中華民国台中市」 「本名李久子(イ・チュ・ジャ)、偽装名石井久子(現鎌田久子)、ホーリーネーム・マハー・ケイマ、産業能率短大、職業服役囚、居住地フィリピンマニラ市」 「本名李裕子(イ・ユ・ジャ)、偽装名松葉裕子、ホーリーネーム・スッカー到達光師、早稲田院中退、職業国賠棄却者、居住地京都、契約サーバー・ケイ・オプティコム(当然末端サマナの名義で契約)」
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- 41 名前:交響曲774番
投稿日:2010/01/30(土) 23:47:07
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- シュトックハウゼン・コングレス3日目のコンサート、ケルン大学、1月29日
同じ時間帯に音楽大学の珍しいオペラとジョン・ケージプロジェクトが平行して同じホールで催していておかしいと思って除いてみたが、 オペラの準備だけがなされていて、ケージのプロジェクトはやる気配がなかったので、急遽シュトックハウゼンの方に行ってみた。 音大ととっても州立なので公務員が事務員なのでちゃんとやる・やらないの広告をしないのはどこでも同じようだ。
ケルン大学のコングレスは普通は新年度の10月に世界中の音楽学者を招いてやるのだが今年は予算の関係か一月に回ってきた。 テーマはずばりここの老舗であるシュトックハウゼン。大学が音大鳥よりもこういうのが活発なのは、 一概に音大自身の保守性によるものである。 今回はいつもの日本からの専門の音楽学者はいないようだった。 すべて入場無料、飲み物とお茶菓子付き!
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- 42 名前:交響曲774番
投稿日:2010/01/30(土) 23:47:44
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- 世界中の音楽学者の集まりであり研究発表であり討論会である。無料なのはすべてが大学の予算でやっていて、
私立ではないのでほとんどが公金を使うので一般の人が聴講するのは決して拒めないのである。 しかしながら3日目のゼミの参加者はたったの15名と聞いた。 コンサートの参加者はそれよりも多くて40名はいただろうか? しかし会場を暗くして電子音楽だけなのでこういう人数なのである。 楽器声楽の生の演奏の場合はもっと人が多くて500人ぐらいは入るアウラでやっている。
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- 43 名前:交響曲774番
投稿日:2010/01/30(土) 23:48:20
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- 自分は時間がないので8時からのコンサートのみ。
最初の「少年の歌」はもう何回「ライヴ」を聴くだろうか? とにかくどこでもやる。多くは放送で! 今回のは放送局のスタジオようにスピーカーが離れていないのでその分密集的に聴こえ、 自分にとっては内容が豊富に聴こえた。 いくら空間音楽とはいえスピーカーを離すのはよして欲しい。 これがもっとも密に聴こえるのはラジオの放送である。 2chだが自分はいつのスピーカーを寄せているので凄く満たされて聴こえる。
次のテレムジークはNHKで製作した作品なので雅楽や声明の音の輪郭が時々飛んでくる。 デジタル風にこの鋭い音の連続は耳を守る自分にはそぐわない。もっとボリュームを下げて貰いたいものだ。 従ってディスコのようで余り電子音楽は好きではない。 私たちで商売上一番大切なのは耳なのである。
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- 44 名前:交響曲774番
投稿日:2010/01/30(土) 23:48:45
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- 休憩はいつものように10分でお茶とお茶菓子付、こういうのは少ない参加者の場合良くある。
ウィーンの音大でもジョン・ケージ・プロジェクトではこういう段取りだった。
後半はクラングから13時、「天球のパルス」。約35分かかるこの晩年の電子音楽は、 彼が今滞在しているカマロカのドロドロとした情景のようだ。 女、名誉、金などいろんな欲望がやってきては、満たされないものばっかりなので、 苦しみに溺れるの中で次々に消え去ってゆく。 インテンシーヴな35分後悟りながら自分の死をこの苦しみから解放されたかと思うと、 やっと開放され次の世界に進んでゆく。
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- 45 名前:交響曲774番
投稿日:2010/02/05(金) 18:40:08
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- 5時間半かかるモートン・フェルドマンの第二弦楽四重奏が今日ケルンで演奏される。
19:00開始、ムジークファブリックのスタジオ、アサセロSQの演奏。
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- 46 名前:交響曲774番
投稿日:2010/02/09(火) 00:35:28
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- クラシックの放送をNHKのように民主的に決められたらたまったものでは無いですね。
毎日24時間:1440分の放送枠のうち、民主的にクラシックは人口の1%と勘定すると、14分25秒しか放送できないことになりますね。 毎日「タンホイザー序曲」一曲で終わりという感じですね。 現代音楽は更に毎日たったの8,65秒?ケージの「0分00秒」毎日放送するくらいかな(笑) ?クラシック音楽には絶対民主主義は通用しませんよ。
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