- 1 名前:執事アルフレッド 投稿日: 2004/03/08(月) 15:20
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左右タン専用スレッドです。 左右タンへのレスは、このスレッド以外では控えてください。
なお、このスレにおいては、左右タンに
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のように指摘されたレスと、管理人が不適当と思ったレスは厳しく削除します。
- 715 名前:左(真)右 投稿日: 2009/08/22(土) 23:31:33
- チラシの裏から今晩は〜
今夜も妄想タイムに入ろうと思う。 ・ ・ ・ ・ ・
- 716 名前:左(真)右 投稿日: 2009/08/22(土) 23:41:00
- 妄想というよりは昔話になりつつあるのだが、
まぁ、プレ年寄りの語りごとを妄すとしよう。
昔々のナムコゲームを昔話を今しばらく妄したい。 ナムコのシューティングゲームといえば、やはりギャラガだと思う。
全作はギャラクシアンだが、そのギャラクシアンの動きくらい驚かせる 動きを見せた後のゲームは是日臼くらいなんだな。
あとは、動きが早くなったからかどうか分からないが、 比べると単純なんだな。
- 717 名前:左(真)右 投稿日: 2009/08/22(土) 23:47:26
- その後〜近年の作品は、
確かに弾の動きとかは、動きが模様化してるので華やかではあるが、 それだけ。
インベーダー→ギャラクシアン→ギャラガの変化率と比べると、 殆ど横ばいだと思うんだな…
- 718 名前:左(真)右 投稿日: 2009/08/22(土) 23:59:34
- インベーダー→ギャラクシアンの場合、
編隊が固まって動いていたのから、個々が曲線を描いて落下してきた時の驚き。 ボス格のキャラクターが護衛を引きつれて落下してきたときの、説得力の強い驚き。
ギャラアン→ギャラガの場合、 自機が捕虜にされるといったアイディア、その捕虜を取り戻したら、 捕虜が味方として連れだって攻撃するといった、 ある意味、スターウォーズの戦闘シーンで逆転劇を見るような感覚に似た驚きがあった。
- 719 名前:左(真)右 投稿日: 2009/08/23(日) 00:02:33
- 今のゲームにはこの時のような大きな驚きが無いんだな。
まぁ、仕方ないかプレ年寄りだから感受性も鈍くなったんだろう。 と、年寄りは早くえんどぅする。
- 720 名前:左(真)右 投稿日: 2009/10/31(土) 23:32:40
- チラシの裏からこんばんは
ご無沙汰でまた妄想スルー
話は変わるが>>585からの構想の続きを妄す。
- 721 名前:左(真)右 投稿日: 2009/11/01(日) 00:03:37
- 色々、組み込めるかどうか解らない要素を述べてきたのだが、
また単一的な要素による構想へ戻りつつある。 構想は最初に近くなるのだが、 より具体的で自分でも少しは遊んでみようかと気を起こさせる システムを考えた(思いつきだが)。
操作については、ワンボタン操作は変わらない。 主人公(以後:ボーボー鳥と称する)は常に前進しており、 ボタンを押すと時計回りへ移動方向を切り替えていく。
画面上には、彼女鳥が動いており、贈り物を一回プレゼントする毎に ハートを一つもらえる。
贈り物は通常、一回に一個ずつプレゼントする事ができずに 一回に複数個プレゼントしなければ受け取ってもらえない。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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