- 1 名前: 最後の晩餐 投稿日: 2005/03/26(土) 16:18:42
- 書き込みます!アクション小説です。
気に入ってもらえるかどうか・・・
==プロローグ== 19××年・・・事件は起きた 大量のガス爆弾が何者かによって町に投下された。 その事件の死者は1000人を超えた・・・ この事件を大統領は解決不能と見た。 町は放棄され、どんどん水簿らしくなっていった。
その町が今回、調査されることとなった。 事件から12年。ガレキと化していたこの町を、なぜ・・・
俺の名はクラウド・バーンズ(21) ロサンゼルス市警特殊部隊の隊員 装備はハンドガン「MP55」とショットガン「スパス12」だ
「どうせ何もないのに特殊部隊を使うのかよ・・」 特殊部隊のヘリは飛び立った
プロローグ 完
次回からもどんどん書いていきます!!
- 2 名前: 最後の晩餐 投稿日: 2005/03/26(土) 19:54:14
- 感想有難うございます。これからも書いていきます
第1話「人物紹介」
バララララララララ ヘリは山地上空を飛行していた
??「何で特殊部隊を活用するんでしょうか?」 彼の名はハリス・ポード(18) 隊員 高校を16歳で卒業した秀才 すぐにロス市警に配属された
??「ああ、そうだな」 彼は隊長のスコット・ペンバーズ(48) 25年前から隊に配属されているベテラン シングルファザーで1人娘を持っている
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 3 名前: 最後の晩餐 投稿日: 2005/03/27(日) 16:50:16
- 行くぞ(何
第2話「待遇」
スコ「ぐぅ・・・みんな大丈夫か!!」 ハリ「ハリス!異常無しです」 クラ「クラウド!右に同じ」 ニコ「ニコラス!後ろに同じ」
ヘリは森林に落ちたらしく、周りは木で何も確認できない スコ「みんな無事か・・・ニコライ!現在位置は確認できるか?」 ニコ「いえ・・・分かりません」
ハリ「隊長!通信機が故障してしまいました!」 スコ「く・・なんてこった・・・」 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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