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連絡用掲示板

1 名前:管理人 投稿日: 2005/04/19(火) 21:48:59
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773 名前:管理人 投稿日: 2010/01/24(日) 17:47:32
PPSH-41 様

Zum Kampfも面白い来歴の曲ですね。
元の軍歌についても初出は未だ不明みたいですし。
そういえば、Argonnerwaldも更に遡れるなんて情報もありました。

日本もアムール河の流血から凄い派生してますので、
ドイツも辿っていくと意外なところに辿りつくかも知れません。

774 名前:名無しさん 投稿日: 2010/01/27(水) 21:56:42
Heia Safari という歌についてですが、第一次世界大戦のとき作られたというのは
掲載されている歌ではなく、同名の別の歌のほうです。歌詞にAskariという単語が出てくるほうの歌が第一次大戦の
東アフリカ戦線の歌です。Paul von Lettow-Vorbeck率いるAskariという現地人の兵士を中心としたゲリラが終戦まで
抵抗をつづけたという面白い戦線に関連した歌です。
http://www.youtube.com/watch?v=hMzPOUy8wdM
http://www.deutsche-schutzgebiete.de/askaris.htm
できればこの歌も訳していただきたいところです

775 名前:名無しさん 投稿日: 2010/01/27(水) 22:06:11
アフリカつながりということでもうひとつ、
Südwesterliedという歌でナミビア、旧ドイツ領南西アフリカにすんでいる
ドイツ系住民の歌があるんですが、これも訳していただけたら幸いです。
http://www.youtube.com/watch?v=kutzy4efujo
http://www.youtube.com/watch?v=SmSa-T633nw
(二つ目の動画は3:15くらいから繰り返し部分だけ流れます)

776 名前:PPSH-41 投稿日: 2010/01/29(金) 13:33:15
http://geb.uni-giessen.de/geb/volltexte/2008/6611/pdf/nieParteimitglied.pdf
ようつべの同志から下さったDer Heimliche Aufmarsch とか AUF AUF ZUM KAMPF の資料です。
ドイツ語よく読めないですが、フォーゲルとかいう人がアイスラー同志をコピーしたとかしてないとかみたいです。

わーい、これでファシストの陰謀のリミックスできる。

777 名前:むらお 投稿日: 2010/01/30(土) 00:09:23
http://www.youtube.com/watch?v=efPhwzCx6Ec&feature=related

この動画...ドイツの人が多く見るのは結構なことなんですが
メインの視聴者が若人というのはいかがなものかと


私のとこなんか年配者しか見てくれない...く、くやしい

778 名前:管理人 投稿日: 2010/01/30(土) 21:35:07
管理人です。
出先なので管理人パスは入れていませんが。
表示がおかしかったらすいません。
内容がおかしいのはいつもの事なのでご容赦ください。

>>774-775

情報ありがとうございます。
ドイツのアフリカ植民地の歌! これは面白いものですね。
ハイア・ザファリの1番を仮に訳出してみました。

黒人の拓いた狭い径を
幾たびわれらは進んだことか。
朝のまだきに、
荒野の只中を抜けて。
かつて聴いた楽の音、
また馴染みの歌のように、
人夫とアスカリは叫ぶ。
ハイア、ハイア、ザファリ!

ロンメル軍団の「ハイア・ザファリ」の元ネタの歌なんでしょう。
レットウ=フォアベック将軍は寡兵よく数倍の英軍を撃破したとか、
隷下のアスカリの忠誠心がすごく高かったとか、なかなか興味深いです。
いただいた情報は帰ったら更新したいと思います。


>>776 PPSH-41 様

情報ありがとうございます。
拾い読みした程度ですけど、ヴァイナートの詩には、
アイスラー以前にご指摘のフォーゲルが作曲してたみたいですね。
後からできたアイスラー×ブッシュのかけ合わせのほうが今では人気で、
フォーゲルさんは忘却のかなたと。今ググるとそんな情報もちらほら。
いや、ちゃんと読まなきゃいけないですねこれは。間違ってたらすいません。


>>777 むらお 様

でも・・・かんj(ry

コメントしてる人のなかにも、ハンドルネームが「血を純粋に保て」、
国籍はトルクメニスタン、職業はDeutscher Soldatとかいうカオスな人がいます。
あ、しかも名前がヴィットマン・・・

779 名前:PPSH-41 投稿日: 2010/01/31(日) 12:18:32
そうですね。
アイズラー・ブッシュのコンビは有名ですね。僕もファンです。<=いいのかよ

頑張って辞書を手に取り、旗を高く掲げ、何とか翻訳して見ようと思います。

そういえばポリューシカのリミックスも作っているのですけれど、米国で
The girls are crying,
the girls are sorrowful today,
their sweethearts went away for a long time,
hey, their sweethearts went away to the army

From the rainclouds,
Enemy pilots are approaching,
Submarines cruise the oceans,
Hey, Voroshirov keeps his eyes bright!
歌ってもらうのはやばいかな。

780 名前:丼上 投稿日: 2010/01/31(日) 18:10:48
 お久しぶりです。調査ありがとうございました。文語は一度覚えると忘れにくいです。
また断片情報で済みませんが、岩波文庫の「極光のかげに」(高杉一郎)
という本の最後から二番目の章題が、堂々と「ホルスト・ヴェっセルの歌」になってました。
 著者は民主化運動などに放り込まれて、教養があったばかりにひどい目にあうわけなのですが、
ある日、だれかが口笛でナチ党歌をふいているのを聞いてしまい、ほかの連中に聞かれていないか気をもんだ、という内容でした。
意外なところに情報が転がっているものですね。ではまた。

781 名前:名無しさん 投稿日: 2010/01/31(日) 18:47:22
第二次世界大戦期に作られた英国の愛国歌
There`ll always be an England が未訳なようですが
訳をリクエストしたいです。よろしくお願いします
http://www.youtube.com/watch?v=QFsD7Q5QAS4
http://anthem4england.co.uk/modules/news/article.php?storyid=8

782 名前:宣伝 投稿日: 2010/02/02(火) 04:54:54
http://www.ytv.co.jp/wakeup/form/form_set.html

日本テレビの外国人参政権についてアンケート
家族や親戚、友人みんなで奮ってご参加下さい
2月3日までです



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