公明党・創価学会の連立政権参加についてのロンドン・エコノミストの見方 ----------------------------------------- But,like many organisations that have grown fat and lost sight of their original pur- pose, the Soka Gakkai protectsits interests with a ruthless-ness that has frightened off critics and cowed the Japanese mainstream media into silence ---------------------------------------- 上記の創価評価である。ポイントだけ書けば、 fat:太った, 脂肪の多い; 肉太の; 分厚い; 肥沃(ひよく)な; 有利な; 豊富な; 〔反語〕 わずかな; まぬけな 豚のような. ruthless-ness :無情なこと; 残酷なこと. cowe:すくむ, ちぢこまる
--------------------------------------------------------- だが、言論や出版の自由を要求すると言っても、絶対の自由を要求しているわけではない。組織化された社会が存続するかぎりは、ある程度の検閲はつねになければならないし、いずれにしてもなくなりはしまい。だが自由とは、ローザ・ルクセンブルグの言うように「他の同志のための自由」なのである。ヴォルテールの「わたしはきみの言うことが嫌いだ。だが、きみがそれを言う権利は死を賭しても守る」という有名な言葉にも、同じ原理がふくまれている。疑いもなく西欧文明のすぐれた特徴の一つであった知性の自由に、なんらかの意味があるとすれば、それは社会の他の人間にあきらかに危害を加えるものでないかぎり、みずから真実だと信ずることを言い、印刷できる権利が、万人に与えられなければならないという意味である。 The Freedom of the Press (「出版の自由」)ジョージ・オーウェル著[1945年] から。 --------------------------------------------------------
飛葉さんは、自分が絶対に正しいとご自分で考えている。 かつ他者に、排他的である。「お前達はいつも間違って居るぞ」の態度が垣間見える。 飛葉さんも正しく、他者も正しい。とした方が平和的だと思います。 また自他が共存できる。飛葉さんの、共存を拒否する、その排他的態度はどこか大人げない。飛葉さんが、頑固なまでに自説に拘るのは、教祖の影響か、それとも臆病な自己防衛本能のどちらでしょうか。 many organisations that have grown fat and lost sight of their original pur- pose”の和訳です。 飛葉さんwrote: --------------------------- 「大きく成長した多くの組織は」と訳すほうが自然ですね。 ------------------------------ 飛葉さんは、”初期の目的を失った(相互扶助の創設の精神を失った)”の後半部分を わざと見落としている。 ”初期の目的を失って、大きくなり(過ぎた)多くの組織”とするほうが自然ではないでしょうか。また、次の文ではマスコミを脅して、黙らせるとも書いています。西欧人からみたら、ヒットラーを思わせる言い方です。つまり、非難のニューアンスがある。
たけチャン: >many organisations that have grown fat and lost sight of their original pur- pose”の和訳です。<snip m(__;)m> したがって、大きくなりすぎたーー>肥満したーー>豚のようにと意訳したほうが、文のニューアンスが伝わるわけです。つまり、此方の意訳も間違いではない、となります。
今や卑悪そのものとなりつつある、創価学会の真実を伝えなければ、国内政治は大変なことになるでしょう。真実は例の英文に示されています。 ------------------------------------------- like many organisations that have grown fat and lost sight of their original pur- pose, the Soka Gakkai protects interests with a ruthless-ness that has frightened off critics and cowed the Japanese mainstream media into silence --------------------------------------------------------------------------- もう一度和訳を試みます。 (直訳): 設立の目的を失って、醜く肥大した多くの組織と同様に、創価学会は批判を脅しで追い払うとか、日本の主要メディアを脅して黙らせるという残酷さによって、利益を守ってきた。 (意訳1)創価学会は相互扶助という、宗教団体としての崇高な精神を捨てて、利益だけを豚のように求めた。そのやり方は、創価学会内外の批判を脅しで封じ込めたり、マスコミに広告を出さないぞというような脅しであった。 もっと分かり易く、ストレートな 意訳(2): 池田大作は宗教とか相互扶助を装う、豚である。暴力団と同じで、創価学会内外を脅して利益だけを貪るけだものである。 意訳2は、私が思ったままを書きました。意訳し過ぎとのご批判を甘んじてうけます。
今や卑悪そのものとなりつつある、創価学会の真実を伝えなければ、国内政治は大変なことになるでしょう。真実は例の英文に示されています。 ------------------------------------------- like many organisations that have grown fat and lost sight of their original pur- pose, the Soka Gakkai protects interests with a ruthless-ness that has frightened off critics and cowed the Japanese mainstream media into silence --------------------------------------------------------------------------- もう一度和訳を試みます。 (直訳): 設立の目的を失って、醜く肥大した多くの組織と同様に、創価学会は批判を脅しで追い払うとか、日本の主要メディアを脅して黙らせるという残酷さによって、利益を守ってきた。 (意訳1)創価学会は相互扶助という、宗教団体としての崇高な精神を捨てて、利益だけを豚のように求めた。そのやり方は、創価学会内外の批判を脅しで封じ込めたり、マスコミに広告を出さないぞというような脅しであった。 もっと分かり易く、ストレートな 意訳(2): 池田大作は宗教とか相互扶助を装う、豚である。暴力団と同じで、創価学会内外を脅して利益だけを貪るけだものである。 意訳2は、私が思ったままを書きました。意訳し過ぎとのご批判を甘んじてうけます。
アメリカの映画で、"pay it forward"という映画があった。 小学校の教師が生徒に宿題を出した。その宿題が「社会を改革する」であった。日本なら偏向教育として、教育委員会に睨まれるテーマである。生徒一人一人に、具体的に行動せよと求めた。多くの生徒が自分なりに考えた改革案を実践して教室で報告した。一人の生徒は、”pay it forwad"を実践した。その中身は一人が3つ良い行いをすることである。例えば、麻薬中毒の浮浪者を家に招いて食事を出したり、ガレージに泊めたりしたこと。家庭内暴力に会っている母を助けたこと、苛めにあっている友達を助けたことである。助けた人に、見返りを求めるのではなく、同じように別の他の人たちに3つの良い行いを求めた。このようにして無償の善行が瞬く間に広まったという映画である。
fatの訳を何処から引用したかの質問がかってありました。これから一切飛葉さんの質問には、おあいこ、で答えられない、と言う意味です。またついでに言っておけば、fat back (豚の背肉)という訳があるかぎり、場合に寄ればfatを豚、または豚のようなと訳すのは間違いではない。それを飛葉さんのように、なにか公文書を偽造したような言い方をするのは、ちょっと大人気ないというか、いまだ成長していませんね。最近、飛葉さんはおかしいですよ。あるサイトにアクセスするよう、さかんに勧誘していますが、逆効果ですよ。池田チェンチェイにアクセス数を上げるようにはっぱを駆けられたかと勘違いしてしまいます。 編集済
"Give a man a fish, and you feed him for a day. Teach him how to fish,and you feed him for a lifetime" 「人に魚を与えれば その人は1日生きられる。 人に魚をとる方法を教えれば その人は一生生きられる」 編集済